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Iシンクタンクジャーナルnfomation お知らせ

 

世界を翔けるシンクタンカー中野有(財団理事長)が世界の中の日本、京都を見つめ語ります。毎回、国内外から旬なゲストを迎え、白熱したトークを展開。FM797京都三条ラジオカフェで毎週火曜日18:00-18:30OA中!放送された過去の番組は、シンクタンクジャーナルのブログサイトから視聴することができます。

毎週水曜日更新シンクタンクジャーナル

第224回 東アジアのアイデンティティを語る (5/15)

2011年1月以降 http://fm797thinktank2.seesaa.net/
2010年12月まで http://fm797thinktank.seesaa.net/

東郷和彦氏が語る日本の未来像

2011年1月27日 東郷和彦氏が語る日本の未来像 より


国連映像チャンネル/シンクタンク映像チャンネル



異文化コミュニケーション財団の理事である関西学院大学の畑教授との協力で、関西学院大学のネット映像放送局の中に国連映像チャンネルとシンクタンク映像チャンネルを開設しています。毎月最新のピックアップ映像で、国際情勢の重要な出来事をチェックすることができます。世界と日本の関係をもっと知る機会を作っていきましょう。

http://www.kg-sps.jp/kg-tv/list.php?cid=9


宝塚メディア図書館

2009年6月に阪急今津線・逆瀬川駅前のショッピングセンター内にリニューアルオープンした宝塚メディア図書館(カルチェヌーボ・B2F)の運営をサポートしています。これまでの異文化コミュニケーション財団の活動も生かして、蔵書数の拡大やセミナーの実施を企画しています。
この図書館は、1992年に創設者である畑祥雄と中川繁夫氏の蔵書の寄託を受け開館した「写真図書館」を基盤とし、写真を中心に、映像・美術・デザイン・音楽・サイエンスに関する国内外の写真集・作品集・展覧会カタログ・評論集・雑誌・ビデオ・CD-ROM・DVDなど約33,000点を蔵書、一般公開しています。

http://medialib.jp


国境なき教育団PJ

国境なき教育団は国立民族学博物館の名誉教授である梅棹忠夫氏によって発案・提起された、日本主動による国際教育プロジェクトです。現在、異文化コミュニケーション財団のメンバーが中心となって、「世界中の教育格差をなくして、世界平和を実現する」をコンセプトとし、その活動方法や展開を探っています。
2011年は、日本の世界貢献の形として「教育」をテーマに、関西学院大学サイエンス映像研究センター、サイエンス映像学会らとともに共同研究に取り組み、iPadを活用した、新た教育コンテンツの開発に着手しています。


異文化コミュニケーション財団
Intercultural Communication Foundation


異文化コミュニケーション財団は1915年1月に設立された「南洋協会」(初代会頭、芳川顕正伯爵)を 前身とする外務省管轄の公益法人です。
異文化への深い理解、日本文化の発信などを通じて「地球益」に貢献する活動を展開していきます。
詳しくは各ページをご覧下さい。

目的 本財団は、国際社会における政治、経済、文化その他諸般の事項を講究し相互の異文化を疎通することによって国際連帯を推進するとともに、国境を越えた国際化社会における異文化融合を図り、もって平和文明に貢献することを目的とし、次の事業を行う。

事業
1.異文化交流のための人材の育成と能力開発
2.異文化コミュニケーションの環境整備とノウハウの提供
3.異文化コミュニケーションのための世界的ネットワーク構築
4.異文化コミュニケーションに関する調査及び研究、国際的または国内的なシンポジウム等の開催並びに出版物の刊行
5.その他本財団の目的を達成するために必要な事業


  • 所在地情報 
  • 〒665-0035

    兵庫県宝塚市逆瀬川1-13-1 カルチェヌーボ・B2F 宝塚メディア図書館内
    財団法人異文化コミュニケーション財団          Intercultural Communication Foundation

    TEL 0797-76-5720 FAX 0797-76-5725

  • お問い合わせ
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